


いつか、
リアルを動かせる。
いつか、
リアルを動かせる。
いつか、
リアルを動かせる。
でっかい夢を描き、実現する。
熱意は、やがて奇跡を生む。
イベントも、広告も、Webも。
手法を問わず、Grand Designをカタチにする。
それが、私たちの仕事。
必要なのは、スキルよりも「本気」。
熱量を、燃料に。
自分の熱を、カタチにしたい。
チームで、大きな熱を生み出したい。
人の心を動かしたい。
そんなあなたが、次の主役です。
でっかい夢を描き、実現する。
熱意は、やがて奇跡を生む。
イベントも、広告も、Webも。
手法を問わず、Grand Designをカタチにする。
それが、私たちの仕事。
必要なのは、スキルよりも「本気」。
熱量を、燃料に。
自分の熱を、カタチにしたい。
チームで、大きな熱を生み出したい。
人の心を動かしたい。
そんなあなたが、次の主役です。
Works Introduction
仕事の紹介
Works Introduction
仕事の紹介
ジーディーインクはBtoC向けのプロモーションやPRイベントから、BtoB向けのプレス向け発表会、企業の事業発表会や入社式などのインナーイベントなど、幅広く手掛けます。ここでは、担当した社員のインタビューとともにジーディーインクの仕事を紹介します。
ジーディーインクはBtoC向けのプロモーションやPRイベントから、BtoB向けのプレス向け発表会、企業の事業発表会や入社式などのインナーイベントなど、幅広く手掛けます。ここでは、担当した社員のインタビューとともにジーディーインクの仕事を紹介します。
Title:
頭文字D 30th Anniversary 2days
Date:
2025/9/13(Sat)~9/14(Sun)
Detail:
人気漫画作品『頭文字D』の連載30周年を記念したイベントを富士スピードウェイにて実施 イベント内では、漫画の原画展や、ユーロビートのライブ、頭文字D好きの芸能人によるトークショーに加え、レーシングコースという会場の特性を生かし、作中の実車を用いた展示や走行コンテンツを実施
担当PM:
入社2年目 正田 幹樹 さん

Staff Interview
Q.
今回担当された案件について教えてください。
クルマや走りをテーマに多くのファンを持つ作品『頭文字D』の30周年を記念し、トヨタ自動車の「86」オーナー/SUBARUの「BRZ」オーナー向けイベント「FUJI 86/BRZ STYLE」とのコラボレーションとして実施したイベントです。 作品に登場する自動車メーカーとの連携を軸に、『頭文字D』のファンはもちろん、クルマ好きの方や来場されたすべての方が楽しめるリアルな体験の場を目指しました。
Q.
その中での役割・担当範囲を教えてください。
主に、グッズ制作、出展社・事務局の統括、来場者対応を担当しました。 グッズ制作では、方向性のヒアリングからデザイン依頼、提案資料の作成、運営方法の設計まで一貫して担当しています。どのような商品を展開するかという企画段階から、「売れる」「喜ばれる」ための設計を意識して進めていました。 また、制作にとどまらず、展示方法や販売オペレーション、待機列の整列方法など、現場での運用まで含めて最適な形を模索していました。
Q.
大変だったことや難しかった点は何ですか?
裁量の大きさに最初は戸惑いがありました。 1年目だったということもあり、どこまで自分の判断で進めてよいのか分からず、迷う場面も多かったです。経験がない部分や想像しきれない部分では詰めが甘くなり、自分でゼロから形にする難しさを実感しました。 加えて、制作期間が約3ヶ月と短く、本番までのスケジュールが非常にタイトだったことも大きな課題でした。
Q.
その課題に対して、どのように対応しましたか?
自分一人で抱え込まず、周囲の力を借りることを意識しました。 先輩社員や協力会社の方々に積極的に相談することで新たな視点を得ることができ、課題がスムーズに解決する場面もありました。また、過去の類似案件をリサーチしたり、社内のクリエイティブチームに意見を求めたりと、複数の視点を取り入れながら進めていきました。 スケジュール面では、クライアントが判断しやすい提案を意識し、意思決定のスピードを上げることで全体の進行を円滑に保つよう工夫しました。
Q.
最終的な成果や反響について教えてください。
2日間で約3.7万人が来場し、多くの方に楽しんでいただけるイベントとなりました。 グッズ売上も目標を達成し、『頭文字D』ファンからの評価も高く、手応えを感じています。 個人的には、当日、自分が制作に関わったグッズを身につけて来場されている方を見たときに、大きなやりがいと嬉しさを感じました。
Q.
これから応募を考えている方へメッセージをお願いします。
ジーディーインクは、「誰よりも早く成長したい」「世の中に影響を与える仕事がしたい」と考えている方にとっては、大きなチャンスがある場所だと思います。 自分の熱量次第でできることは広がっていくので、何かに本気で向き合いながら、自分の可能性を広げていってほしいです。









社員インタビューを詳しく見る
+
Title:
頭文字D 30th Anniversary 2days
Date:
2025/9/13(Sat)~9/14(Sun)
Detail:
人気漫画作品『頭文字D』の連載30周年を記念したイベントを富士スピードウェイにて実施 イベント内では、漫画の原画展や、ユーロビートのライブ、頭文字D好きの芸能人によるトークショーに加え、レーシングコースという会場の特性を生かし、作中の実車を用いた展示や走行コンテンツを実施
担当PM:
入社2年目 正田 幹樹 さん

Staff Interview
Q.
今回担当された案件について教えてください。
クルマや走りをテーマに多くのファンを持つ作品『頭文字D』の30周年を記念し、トヨタ自動車の「86」オーナー/SUBARUの「BRZ」オーナー向けイベント「FUJI 86/BRZ STYLE」とのコラボレーションとして実施したイベントです。 作品に登場する自動車メーカーとの連携を軸に、『頭文字D』のファンはもちろん、クルマ好きの方や来場されたすべての方が楽しめるリアルな体験の場を目指しました。
Q.
その中での役割・担当範囲を教えてください。
主に、グッズ制作、出展社・事務局の統括、来場者対応を担当しました。 グッズ制作では、方向性のヒアリングからデザイン依頼、提案資料の作成、運営方法の設計まで一貫して担当しています。どのような商品を展開するかという企画段階から、「売れる」「喜ばれる」ための設計を意識して進めていました。 また、制作にとどまらず、展示方法や販売オペレーション、待機列の整列方法など、現場での運用まで含めて最適な形を模索していました。
Q.
大変だったことや難しかった点は何ですか?
裁量の大きさに最初は戸惑いがありました。 1年目だったということもあり、どこまで自分の判断で進めてよいのか分からず、迷う場面も多かったです。経験がない部分や想像しきれない部分では詰めが甘くなり、自分でゼロから形にする難しさを実感しました。 加えて、制作期間が約3ヶ月と短く、本番までのスケジュールが非常にタイトだったことも大きな課題でした。
Q.
その課題に対して、どのように対応しましたか?
自分一人で抱え込まず、周囲の力を借りることを意識しました。 先輩社員や協力会社の方々に積極的に相談することで新たな視点を得ることができ、課題がスムーズに解決する場面もありました。また、過去の類似案件をリサーチしたり、社内のクリエイティブチームに意見を求めたりと、複数の視点を取り入れながら進めていきました。 スケジュール面では、クライアントが判断しやすい提案を意識し、意思決定のスピードを上げることで全体の進行を円滑に保つよう工夫しました。
Q.
最終的な成果や反響について教えてください。
2日間で約3.7万人が来場し、多くの方に楽しんでいただけるイベントとなりました。 グッズ売上も目標を達成し、『頭文字D』ファンからの評価も高く、手応えを感じています。 個人的には、当日、自分が制作に関わったグッズを身につけて来場されている方を見たときに、大きなやりがいと嬉しさを感じました。
Q.
これから応募を考えている方へメッセージをお願いします。
ジーディーインクは、「誰よりも早く成長したい」「世の中に影響を与える仕事がしたい」と考えている方にとっては、大きなチャンスがある場所だと思います。 自分の熱量次第でできることは広がっていくので、何かに本気で向き合いながら、自分の可能性を広げていってほしいです。









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Title:
頭文字D 30th Anniversary 2days
Date:
2025/9/13(Sat)~9/14(Sun)
Detail:
人気漫画作品『頭文字D』の連載30周年を記念したイベントを富士スピードウェイにて実施 イベント内では、漫画の原画展や、ユーロビートのライブ、頭文字D好きの芸能人によるトークショーに加え、レーシングコースという会場の特性を生かし、作中の実車を用いた展示や走行コンテンツを実施
担当PM:
入社2年目 正田 幹樹 さん

Staff Interview
Q.
今回担当された案件について教えてください。
クルマや走りをテーマに多くのファンを持つ作品『頭文字D』の30周年を記念し、トヨタ自動車の「86」オーナー/SUBARUの「BRZ」オーナー向けイベント「FUJI 86/BRZ STYLE」とのコラボレーションとして実施したイベントです。 作品に登場する自動車メーカーとの連携を軸に、『頭文字D』のファンはもちろん、クルマ好きの方や来場されたすべての方が楽しめるリアルな体験の場を目指しました。
Q.
その中での役割・担当範囲を教えてください。
主に、グッズ制作、出展社・事務局の統括、来場者対応を担当しました。 グッズ制作では、方向性のヒアリングからデザイン依頼、提案資料の作成、運営方法の設計まで一貫して担当しています。どのような商品を展開するかという企画段階から、「売れる」「喜ばれる」ための設計を意識して進めていました。 また、制作にとどまらず、展示方法や販売オペレーション、待機列の整列方法など、現場での運用まで含めて最適な形を模索していました。
Q.
大変だったことや難しかった点は何ですか?
裁量の大きさに最初は戸惑いがありました。 1年目だったということもあり、どこまで自分の判断で進めてよいのか分からず、迷う場面も多かったです。経験がない部分や想像しきれない部分では詰めが甘くなり、自分でゼロから形にする難しさを実感しました。 加えて、制作期間が約3ヶ月と短く、本番までのスケジュールが非常にタイトだったことも大きな課題でした。
Q.
その課題に対して、どのように対応しましたか?
自分一人で抱え込まず、周囲の力を借りることを意識しました。 先輩社員や協力会社の方々に積極的に相談することで新たな視点を得ることができ、課題がスムーズに解決する場面もありました。また、過去の類似案件をリサーチしたり、社内のクリエイティブチームに意見を求めたりと、複数の視点を取り入れながら進めていきました。 スケジュール面では、クライアントが判断しやすい提案を意識し、意思決定のスピードを上げることで全体の進行を円滑に保つよう工夫しました。
Q.
最終的な成果や反響について教えてください。
2日間で約3.7万人が来場し、多くの方に楽しんでいただけるイベントとなりました。 グッズ売上も目標を達成し、『頭文字D』ファンからの評価も高く、手応えを感じています。 個人的には、当日、自分が制作に関わったグッズを身につけて来場されている方を見たときに、大きなやりがいと嬉しさを感じました。
Q.
これから応募を考えている方へメッセージをお願いします。
ジーディーインクは、「誰よりも早く成長したい」「世の中に影響を与える仕事がしたい」と考えている方にとっては、大きなチャンスがある場所だと思います。 自分の熱量次第でできることは広がっていくので、何かに本気で向き合いながら、自分の可能性を広げていってほしいです。









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Work as Life
Work as Life
働くことは、生活のための手段ではなく、自分自身を形作るもの。
ジーディーインクでは、仕事とプライベートを切り離して考えていません。
どんな人間でありたいか。
どんな価値を出せる人間になりたいか。
その問いに向き合い続けることが、ジーディーインクの働き方です。
働くことは、生活のための手段ではなく、自分自身を形作るもの。
ジーディーインクでは、仕事とプライベートを切り離して考えていません。
どんな人間でありたいか。
どんな価値を出せる人間になりたいか。
その問いに向き合い続けることが、ジーディーインクの働き方です。
働くことは、生活のための手段ではなく、自分自身を形作るもの。
ジーディーインクでは、仕事とプライベートを切り離して考えていません。
どんな人間でありたいか。
どんな価値を出せる人間になりたいか。
その問いに向き合い続けることが、ジーディーインクの働き方です。

Work Flow
仕事の流れ
Work Flow
仕事の流れ
ジーディーインクの仕事は、「課題解決」すること。
ジーディーインクは、PM(プロジェクトマネージャー)をはじめとしたプロフェッショナル集団です。
ジーディーインクの仕事は、「課題解決」すること。
ジーディーインクは、PM(プロジェクトマネージャー)をはじめとしたプロフェッショナル集団です。

仕事の流れの詳細を見る
+

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+
Offer Details
募集職種
Offer Details
募集職種
・Project Manager
・Project Manager
クライアントの課題に対し、解決策を描き、
チームを編成して実現可能なプランへ落とし込む。
クオリティ・コスト・スケジュール・リスクを管理し、
プロジェクトを成功へ導く。
アイデアを“リアル”に変える人材を求めています。
クライアントの課題に対し、解決策を描き、
チームを編成して実現可能なプランへ落とし込む。
クオリティ・コスト・スケジュール・リスクを管理し、プロジェクトを成功へ導く。
アイデアを“リアル”に変える人材を求めています。

WHAT WE LOOK FOR
WHAT WE LOOK FOR
ジーディーインクは、今まさに急成長の最中です。入社以降、まずは案件を通して、経験を積んでいく。
これは大前提ですが、志高く、「一緒に会社をつくっていく仲間」を探しています!
「イベントをつくりたい」「広告業界で仕事がしたい」というだけでなく、「急成長する会社のスピード感の中で自分自身を高めたい、いち早く会社の中枢で仕事ができるようになりたい」、
そんな熱意を持った仲間を求めています。
ジーディーインクは、今まさに急成長の最中です。入社以降、まずは案件を通して、経験を積んでいく。
これは大前提ですが、志高く、「一緒に会社をつくっていく仲間」を探しています!
「イベントをつくりたい」「広告業界で仕事がしたい」というだけでなく、「急成長する会社のスピード感の中で自分自身を高めたい、いち早く会社の中枢で仕事ができるようになりたい」、そんな熱意を持った仲間を求めています。
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